小説
高校の頃から小説らしきものを書いていたが、就職して、20代後半から30代前半の時期、2作品小説を書いた。結局、才能がないのだろう、小説らしきものに終わってしまった。
随筆
30才の頃、組合の役員の人に口説かれて、組合の執行委員を2年間したけれど、名前を貸していただけの状態でした。ただ、組合が発行する県職通信に次のような文章を寄稿してました。
組合に在籍していると、やはり自分の体質にあわないことがわかり、執行委員は2年で、組合自体もしばらくして脱会しました。
映画評論-心に残るセリフ
「心に残るセリフ」は、市民の映画館フォーラム松山の『フォーラムだより』に連載していたものです。
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